新型コロナウイルスという目に見えない魔物との闘いが始まって1年が経ち、これまでにない毎日が「新しい日常」や「働き方の変化」となって根付き始めています。人の心がその環境に順応する中で、大きなストレスがかかり、思い通りにいかない現実に苦しんでしまう方も多いことでしょう。
心の安定は、質の良い睡眠や、穏やかな気持ちを作り出せるきっかけひとつで実は手に入るものだったりもします。

池澤は、株式会社ビューティ・ニュートリションの福田社長に出会い、「CBD」を学ぶうちに改めてそう感じるようになったという。

福田氏:「人々が健康で美しくあり続けるためにまずは女性のインナーケアの商品を作りたい。そう思ったんです。そしてまずはプロテインを作りました。日本人女性はタンパク質が圧倒的に足りていないことを知っていたからです。ただこれは思うように市場で活躍はできず、もっと即効性のある商品を探す事にしました。そこで出会ったのがCBD(カンナビジオール)でした。」

池澤:「確かに見えないカラダの中のことが見えちゃうくらい体感できますよね」

福田氏:「はい。昔から母がカラダに良いものを食べさせてくれる人で、自分も変な物だけは食べたくない、というベースがあった事もカラダの中に興味を持てた理由の一つだと思います。」

池澤:「私たちのカラダは食べたものでできていますからね」

福田氏:「今でこそ人生100年時代とも言いますが、ただ生きるのではなく健康寿命としての100歳を目指したいと。。寿命と健康寿命の差を埋めていくことはカラダを内側から整えることだと思っています。」

インナーケアにとって大切な事は自身のカラダに興味を持ち、どんなものを食べるかということから始まるようです。