交流戦の開幕となりました5/26ヤクルト戦、代表のケビン山崎がカラダの状態を確認するために視察に行きました。栗山監督、中田選手との面談を設け、カラダは最高の状態を維持していることの確認ができました。当日の試合では交流戦開幕アーチとなる本塁打ランキング独走の17号(3ラン)を含め、5打点の大活躍となり、本塁打、打点ともにリーグトップとなりました。試合後は宿舎にてケアも実施しました。これから1ヵ月に渡る交流戦の活躍にも大きく期待がもてます。